「知らないと絶対に損をする火災保険活用術」

こんにちは。Eテックスの武智一勝です。

9月1日は「防災の日」です。

内閣府では防災・減災の観点から「自助」「共助」「公助」のうち「自助」として保険・共済を位置づけています。

地震保険と合わせて、住宅向け「火災保険」は災害のリスクを分散できるものとなっています。

火災保険は火災の補償だけではない

意外と知られていない事実。

火災保険は火災の補償だけではありません。

一戸建てに住む人ならば、『「火災保険」に加入されていますか?』との質問には「はい」と答える方が大半だと思います。

しかし・・・

『今まで保険金を受け取ったことはありますか?』という質問には・・・

「いいえ」

と答えるのではないでしょうか。

そもそも「火災保険」という名前の印象から、「火災が起きなければ保険の対象にならない」と勘違いしている人が多いのが現状です。

家事になった時に安心という“お守り”のように考えてしまっているケースも多いと思います。

保険会社側もこの心理を把握していて、火災保険の「補償の内容」「申請方法」の説明が不十分で、活用方法を知らない保険加入者が大半です。

火災保険活用術

そこで、今回から「知らないと絶対に損をする火災保険活用術」と題してシリーズで紹介してまいります。

知らないと絶対に損をする火災保険活用術

(株)Eテックスがこれまで実際に保険適用された数々の事例をもとに皆様にお役立ち情報として発信してまいりますのでご期待ください。

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