関西電力 太陽光発電10年売電後の単価発表

関西電力 売電単価発表

京都で太陽光発電・蓄電池専門店のEテックスのHPご覧いただきありがとうございます。

2019年4月22日ついに発表されました。

太陽光発電単価

太陽光発電発電は、国の固定買取制度に基づき

主に住宅用10kw未満はの太陽光発電は買取期間が10年間と決まっております。

2009年から制度が始まり今年2019年11月からはじめて10年間の買取期間が終了

の方、私達の業界では卒FITと言われる方が56万人います。

10年後の買取単価はいくらになるのか11円とか0円とか言われてきましたが

関西電力は本日発表しました。

買取期間終了後の買取単価は??

買取単価8円

買取期間終了後の単価は、8円に決定しました。

48円の方からすると6分の1です、、、、。

今後は電気は自家消費へ

太陽光パネルは約30年発電できると言われています。

買取期間は10年、まだまだ現役です!!!

今後の有力な使用方法は、発電して余った電気は蓄電池や電気自動車に貯めたり

エコキュート を運転したりする電気の自家消費に向かっています。

Eテックスにご相談下さい。

当店では太陽光発電のお客様に合ったご提案をさせていただきます。

太陽光発電の点検から蓄電池、エコキュート のご提案まで

専門店のアドバイスをさせていただきます。

どうしようかとお困りの方は今すぐご連絡ください。